OBLIVIONの日々
PCゲーム「The Elder Scrolls OBLIVION」のプレイ日記です
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OBLIVIONの日々 その13
街中でMythicdownの連中に襲われる。
狂信者どもめ。

街中での戦闘だったので、すぐさま衛兵が駆けつけこれを撃退した。

が、ここで衛兵どもがひと悶着。
流れ弾があたったあたらないでケンカをはじめた。
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「てめー、どこ狙ってんだ!」
「うるせー! やんのか!」

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あーあー。

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なにやってんだか。

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やめなさいって。

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こらこら、君まで混ざらないでいいからw


結局、最後のひとりになるまでその殺し合い?は終わらなかった。
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死体の山。

ちゃんと教育しとけよLex。

OBLIVIONの日々 その12
Cheydinhalの近くにゲートが出現していた。
邪魔くさいので潰そうと、プルミエールと共にゲートへ突入する。

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塔入り口付近には二人のCheydinhal兵がいた。

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Huzzah!

その二人もPTに加わわり、一緒に塔へ向かうことに。





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さっそく一人死亡。
溶岩にいる敵まで追うなあほう。

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塔にはいるとさっそく3体ほどのdeadraと戦闘。

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もう一人も死亡。
あんたは良く戦ったよ! Huzzah!

その後はサクサクと塔内を進んでゆく。
やっぱ仲間がいるとちがうなぁ。

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キャー、頑張って〜!

弓で気絶させた敵を二人でタコ殴りにするのがきもちいい。

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そうこうしているうちにシギル発見。

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たまとったり〜!

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ゲート崩壊。
自然を愛するエルフとして、景観を壊すものは許さんぜよ!

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といってもゲートそこらじゅうにあるしな。
極力見て見ぬフリしよう。
OBLIVIONの日々 その11
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アリーナ制覇!
このあとはモンスターと戦えるようだ。

アリーナをでると、キモいやつが待っていた。
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こいつがうわさにきいていたタマネギか。
ほんとうにむかつく顔してやがる。

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なんか背がこいつと一緒だったのが悲しい。。

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いつも興奮しながら喋るのが気持ち悪いので家に放置。
そこの死体と遊んでなさい!


最近一人で冒険するのが寂しくなってきたので、「Ariana Trudeaux」という仲間MODをいれてみる。
でもデフォの顔がブサいのでCSで変更。

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斧戦士のプルミエールさん。(サガフロ2のキャラ。顔似てないけど。。)
マキ割りトルネードで頑張ってもらおう!


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やっとこさ10000G貯まったので、念願のBrumaの家を購入。
しかし家具がインペリアルより+1000Gも高く、貴重品入れ買ったら金が底ついてしまった。
また貧乏生活か。。

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家のなかはインペリアルのボロ家よりはるかに広い。

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大金はたいた甲斐あるぜ。

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寝てしもた。
グスタフの夢でもみてんのかな。

さて、俺もアルケミの修行をしてから寝るとしよう。
目指せヒールポーション生成!
OBLIVIONの日々 その10
とある日、町でRodericのハゲを見かける。
話しかけてみると、なにやら隠している様子なので賄賂をつかって口を割らせてみると・・・

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Roderic「Irene Metrickとはいつも一緒にいるけど、彼女はただの仲のいい友達なんだ。 でもElisaには言わないでおくれ。」

!!
こいつ、もしかして浮気してるのか!?
Elisaというひとがいながら!

うーむ怪しすぎる・・。
少し探ってみるか。


翌朝、家からでてきたRodericのあとをつける。
仕事にいくのかと思いきや、向かった先はアリーナ。
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こいつ、朝っぱらからギャンブルかよ。 クズめ。

結局、アリーナが閉まる時間までギャンブルをつづけ、その後家に帰っていった。

Irene Metrickとは会わなかったな。 やはり違うのだろうか。
いや、絶対嘘をついてるはずだ。 もうすこし待ってみよう。

そして深夜0時。
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Rodericが出てきた!

そのまま家の裏に行ったかと思うと、突然姿を消した。

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どうやら下水溝に入ったようだ。
いったいこんなとこに何の用だ?

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後を追う。


ん、はしごを登って行ったぞ。
どこへでるんだろう。

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こ、ここは!?

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はしごを登ると、そこはIrene Metrickの家の地下倉庫だった。

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やはり・・!

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やはり!

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やはり浮気してやがったか・・。
まさか下水溝が相手の家につながっていたとはね。
この糞ハゲめ。 全てElisaに話してやる!


翌日、さっそくElisaにRodericの悪行を話しにいった。

が・・・
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だめだ、完全にRodericのことを信用している・・。
というか俺の話を聞いていない。
ああ、かわいそうなElisa。
こんな純粋なElisaをだまし続けるRoderic・・。
・・・ゆるせねぇ。 絶対に許さん。




殺そう。

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Roderic抹殺を決意した俺は、以前アサシンから剥ぎ取ったローブを家のタンスから引っ張り出す。

そして下水溝に身を潜め奴を待った。


時来たり。
性懲りも無く再び現れるRoderic。

しかし、遮水板に引っ掛かって前に進むことができない。
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通れまい。 さっき俺が降ろしておいたからな・・。

それでも必死に進もうとするRoderic。


Elisaをほおって・・
一日中ギャンブルに明け暮れ・・
夜は秘め事に向かい・・
朝には何事もなかったかのように家に戻ってくる・・

その悪行の数々、見逃すわけにはいかん!!

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死ねぇぇぇぇぇぇぇ!!

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天誅!!

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これが欲望のままに生きた人間の末路だ。
そのまま溝鼠の餌となってしまえ。




その後、家に戻って眠りにつくと・・

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黒ローブに身をつつんだ男が話しかけてきた。
暗殺者ギルドの勧誘にきたという。

・・・この俺が人殺しだと? ばかな。
奴は裁かれるべき人間だった!
俺は正義の鉄槌を下したまでだ!!


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俺をお前らと一緒にするな!!!


・・・これで暗殺者ギルドを敵にまわしたかもしれないな。
これからは用心しよう。
OBLIVIONの日々 その9
町を歩いていたら、Raisa Nolvaroという女性に呼び止められる。

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助けてほしいことがあるから、Seridurの家にいって主人に会ってくれないかとかなんとか。

言われたとおりに家に行くと、Seridurというトンガリ頭に地下へ案内された。

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案内された場所には他にも数人の男がいた。
彼らはここを拠点に活動しているヴァンパイアハンターだという。

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こいつはどう見てもヴァンパイアだろ。。

興味深かったので話を聞いていると、町を脅かす「Roland Jenseric」というヴァンパイアを殺してきてほしいと頼まれる。
そいつの家はすぐ近くにあるということなので、さっそく行ってみた。

「化け物め、覚悟ー!」
と乗り込んだが、家には誰もいない。
このまま帰るのもあれなので家を調べまわっていると、テーブルのうえに手紙があることに気づく。
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どうやら隠れ家に身を寄せているようだ。


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見つけたぞ・・。

今度こそ、覚悟ーー!
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て、あれ?

迎えうってくるかと思いきや、全くそのそぶりはない。
というか人間にしか見えん。
本当にヴァンパイアなのか?

Roland Jenseric「待て、僕はヴァンパイアじゃない。 Seridurこそがヴァンパイアだ! 僕の恋人は彼に殺されたんだ!」

むぅ、こいつは驚いた。
ヴァンパイアハンターギルドの当主がヴァンパイアだったとはな。
よくも騙しやがって・・。 許さんぜSeridur!


俺は町へもどり、情報を集め、Seridurの居場所を突き止める。

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この洞窟に潜んでいるようだ。
待ってろよSeridur。

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洞窟のなかはヴァンパイアどもがひしめいている。

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USHYYAAAAAAAA!!

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犠牲者たちかな。 むごいことしやがる・・。

次々と襲いくるヴァンパイアどもを打ち倒しながら、奥へと進んでゆく。
そして見覚えのあるトンガリ頭の男を見つける。 奴だ。
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見つけたぞSeridur!

しかし、俺の存在に気づいたSeridurに驚きはない。なぜだ。
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Seridur「なぜお前がこんなところにいるんだと、私が驚くとでも思ったか? 
私はわざとここまで探しにくるように仕向けたんだ。
お前を始末するのに、ここは格好の場所だからな。」

なんだとおおお!? 全てお前の想定通りってわけか。
こけにしやがって!

Seridur「さあ、食事の時間だ!」
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来い化け物!

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WRYYYYYYYYYYYY!!

くぅ、強い!
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貧弱貧弱ゥ!

さらにここへきてパワーアップするSeridur。
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なにぃぃぃぃ!
石仮面か!? それは石仮面なのか!!?

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WOOORYYYYYAAAA−−−!!

うおお、このままでは負ける!
落ち着け! 呼吸をととのえるんだ!
呼吸を・・・!!


コォォォォォォォ・・・



波紋疾走!!
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ドグワッシャァァァァァ!!
Seridur「GUAHHHHH!!!」

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ふぅぅ、やったぜ・・。
Seridurよ、塵に還れ!


その後、RolandにSeridur死亡の報告をする。
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Rolandはヴァンパイアハンターギルドに戻り、俺はギルドに加入することができた。
VampDustをもっていけばお金をくれるようだ。
これでやっと収入源ができた。